パウダーマッサージはこんな男性向き!/男の癒し処

自分に合うエステ・マッサージの選び方を伝授!ここでは「パウダーマッサージはこんな男性向き!」について掲載しています。

メンズエステ・マッサージの選び方 サイトマップ

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  2. 違法メンズエステと健全店の見分け方
  3. アジアンエステでしか受けられないマッサージ
  4. 10代のメンズエステ嬢はどこにいる?
  5. パウダーマッサージはこんな男性向き!
  6. 欧米系セラピストはどこにいる?
  7. マンションエステが推奨できない理由
  8. 急増しているマンションエステとは?
  9. メンズエステのコンセプトまとめ
  10. 日本人、外国人セラピストの違いと遊ぶリスク
  11. 違法メンズエステの特徴を解説
  12. S男性は逆エステがおすすめ
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  15. 店舗型?それとも派遣型エステ、あなたはどっち派?
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  17. エステ嬢へのNG会話
  18. エステ嬢と仲良くなる方法
  19. メンズエステはどこで受ける事が出来るの?
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  27. リンパマッサージとは?
  28. オイルとパウダーマッサージの違い
  29. メンズエステとマッサージの違いとは
  30. これは使える!優良メンズエステサイトまとめ
  31. メタボ解消できるエステの選び方
  32. 身体への効果重視なら「ちょっと痛いエステ」を
  33. 風俗と通常のメンズエステの見分け方
  34. 指圧とマッサージの違いを比較してみた
  35. エステ・マッサージ店が空いている時間帯は?
  36. テクニック重視ならマッサージ店を選ぼう
  37. 女の子重視したいならメンズアロマエステへ

パウダーマッサージはこんな男性向き!

メンズエステでの二大看板といえばオイルマッサージとパウダーマッサージです。オイルは何となく想像できますが、でもいまいちピンと来ないのがパウダーではないでしょうか。

ここでは簡単にパウダーマッサージの特徴をおさえていきながら、果たしてどんな男性にオススメできるプレイなのかを検証していきます。

そもそもパウダーマッサージとは?

簡単に説明すると、オイルではなくサラサラのパウダーを使ってマッサージするリラックス系の施術です。そのまま過ぎて申し訳ないのですが、基本的にメンズエステではオイルかパウダーのどちらかを選んで施術を受けることになります。

多くの男性は「パウダー?」と気にはしつつも、イマイチどんなマッサージかを把握できずに、とりあえずオイルでお願いとなってしまうパターンが多いようです。

ただし必ずしもパウダーマッサージが受けられるわけではなく、お店によってはオイルマッサージのみのところもあるので注意。一方、それに特化した専門店ももちろんあります。

サラサラのパウダーを利用するのですが、非常に細かい粒子でパウダリーな香りが特徴です。ベビーパウダーを想像して頂ければ、わかりやすいかもしれないですね。

なおその成分について気になる方もいると思いますが、主にコーンスターチやタルクが原材料になっています。タルクについてはアスベストが混入しているのでは?と不安になる方もいるかもしれませんが、流通しているパウダーには人体に危険を及ぼす一定量のアスベストは含まれていません。

マッサージ中に細かいパウダーを吸い込んでしまうことも無きにしも非ずですが、その可能性は非常に低く、パウダー自体の安全性には問題はありません。

パウダーマッサージはこんな男性向き!

まずパウダーマッサージの特徴を踏まえると、オイルのように肌に浸透するわけではないので、オイルマッサージのように凝りをスムーズに揉み解すことはできません。

あくまでフェザータッチで癒しを感じながら、優しい手つきのマッサージでリラックス。そんな特色を踏まえ、どんな男性に向いているのかをまとめていきましょう。

①ベタベタになるのが苦手
②アレルギーやアトピーなどがあり肌が弱い
③皮膚の感度が高めの方
④オイルマッサージに飽きた方
⑤性感マッサージを同時に受ける場合
⑥自宅派遣で後始末が面倒な場合

パウダーマッサージ向きの方は以上のようなケースだと考えられます。

特に多いのはオイルが苦手、肌が弱いという方でしょう。シャワーを浴びてもイマイチべたつきが取れない場合もありますし、そもそもお肌トラブル頻発の方には、パウダーマッサージはファーストチョイスになることでしょう。

またオイルマッサージとは異なる、小さな刺激とくすぐったさが新鮮と語る男性も多く、オイルでの施術にマンネリを防ぐと共に癒し効果も感じられるのはポイント高し。

なお最後の後始末が面倒というのは、オイルのように自宅を汚す心配も少なく、汚れたとしても、すぐに拭きとれるので自宅派遣の男性には特にオススメです。

パウダーマッサージを受ける際の注意点

最後に注意したいポイントについても解説していきたいと思います。

基本的にパウダーもオイルマッサージも値段は同じ場合がほとんどですが、しばしパウダーマッサージがオプション扱いになっているケースもあります。高額なオプションではありませんが、1000円程度の料金加算が必要な場合もみられます。

また鬼門になるのが、オイルマッサージは滑りよく施術が可能ですが、パウダーマッサージの場合はセラピストによって得意不得意がある点でしょう。

施術レベルが相当下手くそというケースはほとんどありませんが、繊細なタッチとリラックスを与えられる雰囲気作りが大切になってくるので、慣れないセラピストだと折角の特徴や良さを感じることなく終了してしまう場合も。

その為パウダーマッサージを受ける場合は、勤続歴が長いベテランを指名すること。またはお店に連絡して、パウダーの扱いや特性に慣れているセラピストを聞いてから指名女性を決めた方がベターでしょう。

なお数こそ多くないですが専門店もあるので、もし利用可能範囲の距離にお住まいの方は専門店のドアをノックするのもいいですね。

オイルとパウダーは両極端にある別のサービスであり、リラックス重視なのか?それとも揉み解しを希望するのかによって、選ぶべきマッサージタイプは違ってきます。その時々の気分と疲労具合を考えて、ベストマッチするマッサージを適宜選んでいきましょう。