エステ嬢へのNG会話/男の癒し処

自分に合うエステ・マッサージの選び方を伝授!ここでは「エステ嬢へのNG会話」について掲載しています。

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エステ嬢へのNG会話

エステを受けるというのは癒しを求めている人も多いです。ゆったりとした気分で施術を受けるのもエステの良さですから、特に何か喋ろうとしなくても良いのです。

が、シーンとしているのが逆に緊張してしまったり、仲良くなりたくて何とか話したいという人もいるでしょう。そんな会話に困る方必見です。

何を話すかより話してはいけない話題を避ける

風俗で性的な事をするのに無言って何か気まずい・・・。何を話していいかわからない・・・。そういう方はたくさんいます。

風俗の中でも風俗エステは癒しの場。むしろベラベラ喋るのはどうなの?と思う部分もありますが、沈黙が苦手な人がいるのも事実です。

でも会話が苦手な人に「〇〇って話しかけたらいいよ」と伝えたところでその話題がおわれば次の話題は思い浮かびません。
会話が苦手な人がちょっとネットで検索したくらいで会話が出来るようになるわけではないのです。
少しずつ人と話すことに実体験により慣れていくしかありません。

その間、下手ながらにもできる事と言えば「NG会話を避ける」ことです。

これさえ押さえておけば、会話が下手くそでもシャイでも悪印象を与える事はありません。

風俗嬢にしてはいけない会話のトップはプライベートに関する質問とお金に関する質問です。

でもこれって、話題が思いつかない人が挨拶代わりにしてしまうんですよね・・・。 悪気はなくても困らせる。
そんな話題をしないためにNG会話を具体的に見ていきましょう。

いくら稼いでるの?お給料何につかってるの?

風俗嬢のなかでもライトサービスに入る風俗エステで実際にいくらくらい稼げているのか気になる人もいるかと思います。

しかし、貴方も初対面やさほど親しくもない相手にいきなり「給料いくら?」「稼ぎが良いから貯金凄いでしょ」などと言われたら引きませんか? 失礼な人だな、自己中な人だなという印象です。何なら出来る限り距離をとりたい相手ですよね。

貯金とかないですよ〜と言えば何に使ってるの?となり、ブランド品買ってますと言えば男は引く。
お金の話って親しい間柄でも難しい話題なのに、案外簡単に口にする人って多いです。

稼いだお金の使い道何て個人の自由ですし、いくら稼いだかなんて貴方に話す義務もありませんよ。

彼氏いるの?

水商売よりはまだ話せる場合もあるようですが、基本的に風俗嬢に彼氏がいても「いる」とは答えません。例外として「人妻店」で働いている場合は「旦那がいる」とは言えます。

いてもいなくても「いない」と答える。なんとも不毛な会話です。そしてそれからどんな風に会話を広げるつもりでしょうか。

どれくらいいないの?とか欲しいと思わないの?とかでしすか。
長くいなかったら何なのでしょう。欲しいと思うなら立候補でもするつもりでしょうか。
まさか彼氏がいなければ休日にデートに誘っても良いと思っているわけではありませんよね?
いるって答えたらこの仕事知ってるの?とか聞くんだろうなぁ・・・。

彼氏いるの?と聞かれるだけで嫌な気分になるわけではありませんが、その後の展開を考えると嫌な質問につながっていくんだろうなぁって感じです。

自分にもワンチャンある事を期待したくて聞くのかもしれませんが、嬢にとってはうんざりするほど聞かれている質問なのでしない方が賢明です。

住んでる地域や出身地の質問

何処に住んでるの?とか地元はどこ?などの質問。特にストーカーしてやろうとかいう思いも全くなく、近場や行動範囲に入っていたら会話のとっかかりが見つかるかも!という思いで口にしてしまう人がいます。

大人になって都心へでれば同じ県の出身というだけでとても親近感がわくものです。 また共通点を見つけるとその話題で盛り上がれます。
やましい気持ちは無いからこそサクッと出てきやすいのはわかります。

ですが風俗嬢が最も嫌がるのは身バレです。
ということは今も昔も所縁のある地域など知られたくありません。
客の方は共通点として嬉しいかもしれませんが、共通点になると怖いというのが嬢側の本音です。

どうしても他に浮かばない場合は「自分の出身地を話す」でどうにか切り抜けましょう。
例えば今東京在住で福岡出身なら「僕は福岡の〇〇って所出身でね、△△が有名なんだけど、〇〇って行ったことある?△△って知ってる?」という具合です。 「地元」だとは言えなくても「言ったことがある」程度の話なら出来ます。
まぁ縁もゆかりも無く「すみません、行ったことないです」だけで会話が途切れる恐れも無きにしも非ずですが。
失礼な質問をするよりもずっとマシです。